アニメ灼熱カバディ第7話【海外の反応】

TVアニメ「灼熱カバディ」第7話「STRUGGLE」に寄せられた海外の方の感想をまとめました。

https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/kabaddi/ より引用
前回の反応はこちら

引用元(1

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海外の反応

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すごいな、エキサイティングな試合の終わり方だった。まさか負けるとは驚きだ。

良いエピソードだったが、次のエピソードの新メンバーも楽しみだ。カバディは男女混合スポーツなのか?

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カバディ部最初のマネージャーかも🤔?

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漫画は読んでないから憶測だけど、きっと女性的な顔立ちの男だろうな。

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ついに井浦も活躍してくれたな、実際の試合でどんな狡猾な戦術を使ってくれるかと思うとワクワクする。

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このアニメが人気になることを願ってる!ここ2、3話はかなり面白かった。カバディを知らない身として興味が尽きない。

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スポーツアニメとしては1クールじゃ到底足りないだろうしね。2期ができるほど人気が出ることを願ってる。

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宵越「地面は通り抜けられなくても、空中は通り抜けることはできる」

この理屈が好きだ。

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現実のカバディ選手もそのプレーをしてるよ、インドのカバディの試合動画をどうぞ。

Khel Kabaddi – The Blitz: Sandeep Narwal's Spring.
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今までで最高のエピソードだと思う。

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なんて素晴らしい試合だ!!死神が憑いてる宵越も最高!!

彼らはこの試合から多くのことを学んだし、奏和からのリスペクトも得られた。

サッカー部と監督はファンになったね。XD

新メンバーもついに登場!!!

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毎週、このアニメは停滞してるはずだと思って見てる。

しかし毎週、嬉しい驚きを感じている。

過去4話にわたって練り上げられたキャラクターは今日ついに頂点へ達し、宵越、井浦、畦道の3人は今後に役立つ形で大きく成長した。

また、宵越のあのレイドは本当にすごかった。彼はコート上の全員を打ち負かしたね。

アニメーションも前回より安定していて、より良いものになっていた。

トーナメントの話が待ちきれない。

来週もまた会おう!

ps 宵越はシャワーを浴びた後に走りだす狂人。

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これは私にとっての今シーズンの隠れた名作。

見るのがとても楽しい。

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くそ、部長が大好きだ、彼は本物のサイコだ。

悲しいことにこのアニメは過小評価されてる。

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最速の24分間。

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今回のエピソードでは宵越が真の才能を発揮しましたね。窮地に立たされても脱出し、倒れながらもなんとか得点しました。川辺でチームメイトを慰めている姿はとても大人びていました。練習と比べて試合は成果を発揮しにくいというのはとても現実的です。そんなサッカーの経験と知恵を持っているからこそ、畦道を説得して気持ちを落ち着かせることができたのだと思います。

他のメンバーも井浦や部長を中心に活躍しました。私はサッカー部監督の解説も気に入っています。彼は宵越の成長を見守ることのできる最前列の席にいますね。

来週、新メンバー登場!!

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サントラが素晴らしい。YouTubeかどこかにアップロードされてる?

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サントラのリリースはまだ発表されてないね。通常はアニメの放送が終わって数ヶ月後にリリースされるよ。

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このアニメに相応しい予算があればいいのに。回を重ねるごとに良くなってるし、今シーズン最も注目してる番組の一つだけど、アクションはほぼ静止画だ。

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宵越は進化している。彼は真面目なチームメンバーになり始めてるね。

王城の顔は怖い。サッカー部監督は笑えるし、カバディのファンになり始めてるね。

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俺はサッカー部の金髪と同じリアクションをしていた。

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シーズンが終わる頃にはサッカー部全員が自分たちのスポーツをやめて、代わりにこのチーム毎試合応援するカバディ研究会になっているだろう。

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初戦にしては素晴らしい終わり方だった。配信でもかなりの成功を収めてるから第2期があるかもしれない。製作費の安そうな番組だし祈ってる。

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今回のエピソードで井浦の努力が認められたのが嬉しい。部長が不在の時にチームの面倒を見ていただけでなく、自分の欠点を克服して1人前になるために努力したことが評価されました。

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時間で負け?悔しいですね。

いつも思うのですが、攻撃・守備のあるスポーツ(あるいはゲーム)は時間制ではなく、両チームの攻撃ラウンドが同じ数になるまでプレーすれば良いのではないでしょうか。不公平な感じがするし、ちょっと拍子抜けしてしまいます。

まあ、惜しかったですね。しかしこれあくまで練習試合であり、トーナメントではもっと厳しい相手と戦うことになるかもしれません。もちろん、彼らが最強のチームでなければの話ですが!

彼らはかなり鍛えられているのでまた見られると思います。ただそれが決勝でのものか、トーナメント中のランダムな試合でかはわかりませんが。

次のエピソードでは、またチームが揃っていないので新メンバーの募集に焦点を当てるようですね。楽しそうです、新しい個性やスキルを持った人が加入するのは興味深いことなので!

EDに出できたのは男か女かよくわからなかったけど…。もし(彼が)新入部員になるのなら男(またはタフな女)だと思います。

でも容姿ではきっと女の子に見えるという誤解やギャグ、いたずらがあるでしょうね。あるいは単なるギャグではないかもしれません。見ものです。

(よく考えてみると、女の子だったら良かったのにと思います。他の屈強な男たちも苦戦する筋肉の山を考えるとチームに女の子がいるのは現実的ではないかもしれませんが、楽しいものになるかもしれません。)

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章の最後を飾るに相応しい締めだ。テーマから考えてこのエピソードでは彼らが負けると予想していた。物語的に敗北から這い上がる方が可能性が高そうだし。

でも、エピソードの終わり頃には引き分けになるんじゃないかと期待しちゃってた。残念ながらそうはならなかったね。:(

試合後のチーム間のやりとりは素晴らしかったよ。六弦が井浦へのリスペクトを示したのは良かったし、井浦に隠れて自己紹介の声を出す王城は面白かった。でも一番良かったのは、高谷の「肩を叩いてからのほっぺ突き」だね、僕も昔仲間によくやってたから笑ってしまった。XD

リアクションの顔は相変わらず面白いし、次のエピソードで新しい顔を見るのが楽しみだ!

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オーマイガー、王城が宵越に「高谷煉を…追い出せるのはキミだ」と言ったシーン。オーマイガー。

あれは本当に素晴らしかった。

負けた後も宵越は勝つためにどうすればいいか考えていたね。彼はチャンピオンのメンタリティを持ってるんだ。LETS GOOOOOOOO

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王城はもう少しでチームを勝利に導けるところだったのに、残念だ。六弦は勝負に負けたが、試合には勝ったね。しかし彼が井浦の名前を知りたいと思うほどの尊敬を持ったのは素晴らしいことだ。

王城のレイダーとしての能力の高さと力の無さを考えると、彼の守備能力はそれほど高くないと思っていた。しかし彼は高谷をビビらせて後退させ、捕まっていたかもしれないと確信させたね(笑)

今回宵越は確かに活躍していたが、最後に高谷の得点がどれだけ多かったかを考えると、高谷のレベルに達するにはまだまだ時間がかかりそうだ。

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今回のエピソードには素晴らしいサウンドトラックが使われていますね。

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このアニメがどれほど見過ごされ、過小評価されてるかを毎週伝えてる私。

このエピソードではキャラクターアートがとても素晴らしかった。しかしアニメーションは……いつものように、静止画。

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おお、なんてエピソードなんだ。劇伴、宵越のレイド、六弦のダウンまで今週はすべて良かった。アニメーションの出来さえもう少しよければもっと人気がでるだろうな。

次回は新しい顔ぶれが楽しみだ。

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今週もカバディ土曜日。アニメーションの動きは相変わらずフレーム方式とパワーポイントのスライド方式。

でも声優の演技は安定していて、むしろエピソードが進むごとに成長していますね。特に今回の練習試合での最後のレイドで、内田雄馬さんが全力で宵越の声を演じていたことに2重のグッドを贈りたいです。あのシーンのBGMも感動を増幅させてくれますね。👍👍

彼のコピー能力は遅かれ早かれ発揮されると前に言ったことを覚えていますか?それはごく自然に起こりましたね。サッカーのフェイント技術に加えて、水澄と高谷の技術を実行していました。

井浦は決断力のある選手だと思います。カバディの歴史の中で見られるあらゆる戦略を研究し、自分に足りない力を補おうとする意思を示しています。

私は、能京は5点差で負けると思っていましたがまさか1点差でしたね。まあその点差がどんなに小さくても負けは負けです。しかし能京カバディ部が立ち直って練習に励むようになったのは良いことです。

次回予告では能京の試合を観戦していた新メンバーが登場していました。一息つくためのエピソードだとは思いますが、新メンバーが加わったことでチームがどのように成長していくのかを見せるためのものでしょうね。

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プロデューサーがこのアニメの可能性に気づいて、ちゃんとした予算で2期をやってくれることを願うばかり。

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このアニメに出会えたことに感謝。質の高いアニメのドラフトがある現在、もっとよくなるはず。

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めちゃくちゃ興奮する試合の終わり方だったね。井浦は六弦に衝撃を与えたようだ。

「不倒を初めて倒したのは誰だと思ってる。」これにはゾクっときた。

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最高のエピソード!間違いなく今までで最高だ。王城と高谷のやりとりも良かったし、宵越のレイドも格別だったし、あのシーンのサウンドトラックがとても良かった。高谷が倒されるのを見てスッキリしたよ。また、今回のエピソードではしっかりとしてアートが見られたね。アニメーションは確かに足りてないんだけど、少なくともアートスタイルはとても良いよ。

「王城の友人」としか呼ばれていなかったのは最悪だったが、井浦が自分の出番を得てよくやく六弦の注目を集められたたのが嬉しい。六弦の強さが際立っていただけに1点差で負けたのは残念だったね。しかし試合後のチームのやりとりはとても良かった。次のエピソードでは登場キャラも増えるし楽しみだ。

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サッカー部監督がカバディ部の監督に代わろうとしてるような気がする。

素晴らしいエピソードだった。1点差で負けたのもいいね。

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このエピソードは素晴らしいものだった。動きのアニメーションは第1話からかなり改善されてると思う。ちょっとしたユーモアもあるし本当に笑わせてくれる。

今回の試合は本当に良かったよ。次のエピソードも楽しみ。

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試合はよくできていたし、試合の終わり方も面白かった(笑)もっと練習が必要だろうし、彼らが敗北したことは評価できる。井浦にスポットが当たったのも当然だろうな。

宵越がトップになった時、王城のような悪魔の顔になることを期待してる。そして、宵越とワンパンマンが強力なチームを作り上げることを期待してる。

新入部員が待ち遠しい。特にトラップが(笑)

ただ12話ということになると最近のスポーツアニメのように急かされる展開になりそうだ。悲しいことに。

トラップ:男の娘を意味するスラング

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このアニメが大好き。

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以上、第7話の海外の反応でした。

最近はコメント数も減ってきて、2つのサイトからコメントを引用しなければならなかったのですが、今回はとりわけ評判が良く、コメント数も伸びていたので1つのサイトからの引用ですみました。

「今までで最高のエピソード」「回を重ねるごとに良くなってる」という言葉が毎週のように見られて嬉しいですね。原作はここからさらに右肩上がりなだけに1クールしかないのが惜しい…。

来週からは新キャラクターも登場するということで、海外の視聴者もとても楽しみにされているようです。


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