アニメ灼熱カバディ第6話【海外の反応】

TVアニメ「灼熱カバディ」第6話「追撃×反撃」に寄せられた海外の方の感想をまとめました。

https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/kabaddi/ より引用
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海外の反応

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「ちゃんと宵越君みたいに…楽勝ってカオでね。」

王城は獣みたいだ。この画が大好き。チーム全員が彼の後に続いているのがカッコいいよね。

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Hello、新しいデスクトップの壁紙。

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この番組に一部の番組のような予算がついていたと想像してみよう。ほとんどのショットが静止画であるにも関わらずとても楽しい。もしこの番組に素晴らしいアニメーションがあったらと想像するんだ。うん、ただ想像することは可能だからな…。

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少なくとも、最も重要な点は脚本です。宵越のチーム内での戦力差に悩む苦悩が伝わってきました。しかし宵越は初心者です、咄嗟に王城を真似したあの方法がきっと役に立つと思います。

王城の足の怪我を気にするチームメイトの声に気を取られながらも、王城を倒そうとする六弦の本気度がこちらにも伝わってきました。

王城のレイドがどんなものなのか傍観者の視点から見てみたいです。第4話では複雑な気持ちで見ていましたが、このエピソードでは彼の特徴が少しトーンダウンしていて良かったと思います。悪くはないですが、私は宵越や他のチームメイトのような半現実的な動きの方が好きです。

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このエピソードは戦略が奥深かったな。いいプレーもたくさんあったし、アニメのおかげで見ていて楽しかった。サッカー部監督の解説をいれることで宵越の動きにも重みが出てた。

それにしてもこのキャプテンは別格だな!超軽量で、察知不可能で、非常に狡猾だ。まるで「黒子のバスケ」の黒子と赤司のハイブリットのようだ。

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宵越はこの試合では弱く見えるな。でも急にプロになれるわけじゃないしそれが好きだ。一瞬、彼が一般人に見えるのがいいね。

畦道はワンパンマンの弟と言ったところか。

高谷にはイライラさせられるが、くそ、いいキャラしてるな。六弦は敏捷性の無いパワーだけのタイプかと思ってた。伊達にアドバイスしたのも良かったな。

王城…なんて男だ。彼が主人公の生涯の物語がシリーズ化されていたらと思った。怪我をするまでトレーニングしていたという事実はそれだけカバディに献身していることを示している。

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王城は獣だな。彼があの生意気な男を倒した時は最高だった。

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OUJOOOOOOOOO YOOOOOOOO

相手チームへのタッチ、そして六弦との1対1…。カバディで勝つためには力だけじゃないということを体現しているところが大好きだ。

六弦が伊達にアドバイスしたのは、伊達が過去の自分を思い出させるからかもしれないね。

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楽しいエピソードだった。来週の慶の活躍が待ち遠しい。

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このエピソードは劇伴が良いね。最後の宵越の顔も面白かった。

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この番組は静止画でもめちゃくちゃ興奮する。少ない予算でここまでやられると文句が言えないな。

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この試合の前半は素晴らしかった。しかし畦道には気の毒だったな。高谷にテコのようにつかわれて、六弦には引きずられて得点されてしまった。(水澄も)

リードされているにもかかわらず差が開くことは予想できたが、王城が逆転ポイントを獲得したのは見事だった。彼が日本代表に選ばれるのも納得だ。宵越が部長から多くのことを学んでくれることを期待してる。

来週が待ち遠しい。

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面白い。静止画がたくさんあるけど悪くは無いし、楽しませてくれる。静止画をそんなに感じることもないしね。どうやって作ったのかな。

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高谷ファンクラブの女の子がタブラを弾いていたのが印象的でした。

あのタックルで畦道の顔に陰影がついた時は素晴らしかったです。実際のスポーツの生中継を見ているような興奮を覚えました。

この番組は素晴らしく、毎週金曜日がとても楽しみになっています。

タブラ:インドに伝わる伝統的な太鼓の一種

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この番組は今一番面白い。アニメの出来がもっと良ければ最高なんだけどね。

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これまでで最高のエピソードだと思うよ。

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今回のエピソードで導入された新ルールについてまだよくわからないという方のために少し説明しますね。

ボーナスライン:コート上に5人の守備がいる場合ボーナスラインが有効になり、レイダーがそのラインを越えることができれば「ボーナスポイント」を得られます。守備に捕まった場合でもポイントを得ることができます。

※灼熱カバディでは守備に捕まった場合、ボーナスポイントは得ることができません。

ローナまたはオールアウト:なぜローナと呼ばれているのかわかりませんが、プロスポーツでは、コート上の全てのプレーヤーが守備でタッチされたか、攻撃中に捕まった場合を「オールアウト」と呼び、オールアウトを与えたチームは2点の追加ポイントを得ます。

クイックレイド(追撃):サッカーのクイックフリーキック(クイックスタート)に似ていて、ほとんどの場合は審判が笛を吹きますが、もしあなたが狡猾であればクイックレイドが行える可能性があります。ただし、相手チームのレイダーが倒されずに自陣に帰ったときにのみ許可されます。

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おそらく「オールアウト」という言葉をそのまま使って「ローナ」と発音してるんじゃ無いか?「黒子のバスケ」でも1on1を「wanowan」と発音していたし。

情報ありがとう!特にクイックレイドについて。

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私はこの番組が好きです。スポーツアニメにはさまざまなアプローチがあります。ベストを目指して協力し合うこと(ハイキュー!!)、才能と努力の闘い(ピンポン)、トップになる可能性が低いとわかっていても努力すること(風が強く吹いている)などなど。

この番組は基本的に、スポーツの仲間意識やスリル、チームに所属することをテーマにしているように感じます。例えば、私はこの試合で能京が勝つことに賭けていませんし、エゴが大袈裟に絡んでいるわけでもありません。ただ彼らが楽しんで、彼らの個性やスキルが反発しあってるのを見るのが大好きなのです。私にとってはスポーツの「癒し系」のようなものです。

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王城はくそカッコいいな。1人で試合の流れを変えてしまった…まさに獣だ。六弦も負けてはいないが、俺たちの王城には敵わないな。

なるほど、王城の怪我はハードなトレーニングをしていたからか。次は宵越が高谷に勝って欲しい。最後に全員が宵越のような顔をしてるのは笑った(笑)次のエピソードが楽しみだ。

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このアニメはだけは、静止画だろうが、一流とは言えないアニメーションだろうが期待と興奮で胸がいっぱいになる。

非常に過小評価されていてあまり見られていない番組だが、予算が少ないにもかかわらずベストを尽くしている。この作品を制作してるチームに拍手を贈りたい。

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俺たちの部長がグールに変わる時、ポイントを獲得することを知っている。XD

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最後の悪人面には笑ってしまった。そして客席のゴリラ女…。

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この番組を切らないで良かった!

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部長が相手チームを全滅させた。彼は強すぎる。

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王城がレイドに入った時のピアノ音楽は素晴らしく、王城のレイド後のみんなの表情も素晴らしかったです。この番組が2期を得られることを願っています。このアニメは今の所素晴らしく、とても面白いです…。

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両チームによる素晴らしい戦いぶり。男性向けスポーツアニメは両チームが全力で純粋にプレーし、どちらがガッツがあるかを競うから息を呑むような良さがあるね。アニメを盛り上げてくれる豪華なキャストにも感謝したい。

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今回、宵越のフレームが非常に太く描写されていて、予算が少ないにもかかわらず素晴らしいビジュアル、ストーリーが作ってありました。太くなるたびに、アニメーターは彼の凄さや熱を表現していました。本当にありがたいです。

宵越が高谷のことを「猫目野郎」と呼んでいたのはピッタリですね。

笑、緊張していない宵越の方が異常だと畦道に言ってました。その通り。

ふーむ、試合中インド風の音楽(タブラ?)が流れていたのは競技のルーツに敬意を表しているのでしょうか?良いですね。

あと、カバディは何年もやってるけど「ローナ」という名前は聞いたことがなかったです。

サッカー部は素晴らしいギャグ要員であり、解説もしてくれます。

高谷のハーレムは…控えめに言って面白いです。

宵越は2人の守備を猛スピードで抜き去って、同時にタッチもしていた。信じられない。

高谷は人間ですか?歩くカバディマシーンのような動きをしています。(顔のない彼の画は夢に出てきそうです。)

六弦の姿勢は…控えめに言っても気になります。猫背を通り越して亀の領域です。

高谷の膨れっ面????本当にどうしたらいいのかわかりません。

オーケー、タックルの時に六弦に向かって叫んだ畦道の目が恐ろしかったので彼は怪獣かなにかだと思います。あのシーンの音楽も素晴らしかったです。彼の声を担当した佐藤元氏に感謝。

「畦道は怪獣か何か」その2秒後、六弦の光る目と畦道の禿げた頭がマット上でオーストラリアの山火事のようになっていたので、この言葉は撤回します。

「怪我は敗北と同じくらい怖いものだ。」彼は正しいと思います。チームメイトを失うくらいなら、試合に出られなくなった方がマシでしょう。

部長がスーパーサイヤ人になって奏和と戦っている時のバックのピアノ曲は熱かったです。

高谷のハーレムは死んでしまったのでしょうか…?

王城と六弦のテレパシー会話、回想は意外にも暗いものじゃなく、力強いものでした。(そういえば、六弦の姿勢が5年以上もあんなに悪かったのなら、彼の背骨は砕けたカルシウムの山かもしれません。)

部長は、カバディは自分の嫁のようなものだと言っていましたね(笑)

「ちゃんと宵越君みたいに…楽勝ってカオでね。」爆笑。吸血鬼みたいな顔でした。

この番組は相変わらず素晴らしい出来栄えです。

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宵越はよく注意されてるな(笑)初の全滅にも直面したね。宵越は大きな舞台で初心者ゆえのミスをおかしたけどカバディのルールをいくつか覚えた。

相手のキャプテンは王城以外の誰にも負けてないな。強靭な男だ。2人を平気で引きずっていたのはさすがだった。

王城と六弦の因縁も見えてきて2人の対決がさらに面白くなってきたな。15-23で終わってる。ここから逆転できるかな?

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六弦VS王城は素晴らしかった。王城が最初にレイドした時の音楽は素晴らしかったね。

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これまでで最高のエピソード。多くのルールを学べたし、試合自体も全く退屈しなかった。

でも最も重要なのは、これまでで最もファンサービスが充実していてシャツを着てないシーンもあること。

彼らのセクシーなオーラは服の上からも伝わってくる!

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王城は他のチームとは別次元の存在だし、彼に頼ってればほとんど勝てそうだね。

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アメージングなエピソードだ。もっと多くの選手にも会いたいな。

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王城のレイドはかなり凄かったし、六弦との1対1も最高だった。

試合はとても楽しいし、ルールの説明もあったね。宵越にルールを教えずにプレーさせたのは少し疑問も感じるけど、練習試合なのでまあよし。

シーズンも半分を過ぎ、最初の練習試合も半分を過ぎたけど、1クールでどれだけカバーできるんだろう。

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王城は目が紫になるとグールになるんだな。

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日本語がわかる人に聞きたいんだけど、王城は美しい女性と言ったの?それとも美しい花?

※どうやら「高嶺の花」が言語によってさまざまな訳され方をされていたようです。

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試合のエピソードは素晴らしかった。

話ごとに良くなることを期待してる。

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今回のエピソードは激しかった。王城最高。

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ああ、ゴリラガールは古いアニメでよく使われてるジョークだね。

しかし私は正人を本当に好きになり始めてる。

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奏和チームが能京チームを圧倒していた…。王城が登場するまでは!!彼の最初のレイドでトリップしたよ。1回のレイドで4点はあり得ないことじゃない、これは学生間の選手によるものでもあるしね。最後に彼らが見せた顔は最高だったよ。XD

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王城はクソ強いな。だが彼らが反対側から来た王城に気がつかなかったことについては少し疑問もある。速いスピードで側に来たから気がつかなかったのかもしれないが、1.5mは離れてたよな。試合に出たばかりで注目もしてたし。

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ああ、王城は史上最高だ。

灼熱カバディの中で一番好きなキャラだよ。

王城vs六弦の試合も素晴らしかった。

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まさにモンスター同士の戦い、最高だ。

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ラストシーンで能京チームが相手に微笑んでた時に伝統的なタブラの音楽が使われていたことに気づいた人いる?このような些細なことがこのアニメを一層好きにさせてくれる。

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タブラ音楽は第1話からあるよ。良いと思うけど、たまに状況に合ってない。

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このエピソードは今までで一番良かったと思う。音楽、試合の緊張感、すべてがカバディの試合として完璧だった。キャラクターもワイルドで、水泳の彼は宵越とは別次元で、彼にとって最高の相手だな。

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以上、第6話の海外の反応でした。

やはり王城の活躍に海外の視聴者も大興奮のようです!

ラストの「楽勝ってカオ」のシーンも非常に受けていました(笑)

今回、「タブラ音楽が使われている」というコメントがいくつかあったので見返してみたところ、たしかにそのように聞こえました。(真偽は不明ですが)

カバディの起源であるインドの伝統楽器を劇伴に使用するのは粋な計らいですね〜!

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