アニメ灼熱カバディ第5話【海外の反応】

TVアニメ「灼熱カバディ」第5話「試合開始ィ!!!」に寄せられた海外の方の感想をまとめました。

https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/kabaddi/ より引用
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引用元(12

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海外の反応

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サッカー部監督が宵越を勧誘するために戻ってきたな。選手も連れてきて、カバディのルールブックまで買ってきてるぞ。爆笑

試合中にカバディのファンになって、チーム全員を応援する姿が目に浮かぶようだ。

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これはルール説明に最適な方法だな!

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ええ、このサッカー部はいずれカバディ部の熱狂的なファンになって、宵越を引き入れることを忘れそうだ。

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これは久々に最高のスポ根だな。少ない予算と低い生産力でなんとかしてるのが信じられない。驚きだ。

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OPに出てくる他のチームは宵越の想像の産物じゃないかと思えてきた。

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OPの残りのチームメイトはサッカー部の後ろで座って見てたよ。ポンパドール兄貴は宵越のレイドの時に立ち上がってた。

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あのサッカー部監督が宵越を自分のチームでプレーさせようと頑張るのが大好き。

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宵越のキックが3struggleでめっちゃ驚いた!選手が増えれば増えるほど緊張感や興奮が増すな。来週の続きが待ち遠しい!

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高谷にフォーカスしている時のアニメーションはなぜ他のアートより10倍良いんでしょう?この2つのクオリティー差は正直言っておかしいです。文句を言うつもりではないですけど、とにかく違和感がありました。

本編では部長の話や、慶が相手チームのキャプテンに見下されていたり様々なバックストーリーが織り込まれているようですね。これは素晴らしいものになりそうです。

今回のエピソードでようやく試合が行われましたが、とても魅力的なものになると思われます。宵越がキックを繰り出して、ハットトリックのセリフが再登場するのは良かったです。

宵越と高谷の関係性は平行のようで、深堀りされるのが楽しみです。

そして正直今回のエピソードで私が最も評価したポイントは、サッカー部という一般的にはコメディのネタとして使われる要素をルール説明のために使ったことです。ユニークで新鮮でした。

来週のエピソードも期待しています。

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否定はできない、このエピソードではアニメーションの質がアンバランスだった。

しかしダイナミックな脚本と、井浦と奏和の部長の間に因縁があるというミステリアスなヒントがそれを補ってる。

サッカー部は熱狂的なカバディファンになり始めてるし再登場すると思う。

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サッカー部監督は宵越を引き入れるのにかなり固執してるな。

彼はサッカー部員と試合を見にきて、ルールブックも持ってきた。XD

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私はこのアニメがどれほど見過ごされているかを伝えるために今週もここに来た。

注目されてなさを見るためにどれほどスクロールしたか信じられないだろう。

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こんな良いショーが注目されていないのはとても悲しい。アニメーションの出来が悪いし予算が無いんだと思う。全体で見れば素晴らしいんだけど。

新しいスポーツをうまく視聴者に伝えることに成功してるのに。

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なんてこった、競争力が桁違いだ。宵越を引き立てる素敵なキャラクター、高谷が大好き。彼は宵越を次のレベルへ引き上げてくれるだろう。

来週のエピソードが待ち遠しい。

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水泳選手の男はハイキュー!!の天童を思い出す。

この番組は良いんだけど、struggle部分のアニメーションが良ければもっと良くなると思う。その方がよりわかりやすいし、より魅力的なものになると思うよ。

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宵越がハットトリックを達成しても、高谷はまだ部長にフォーカスしてる。彼は簡単には動揺しないようだ(笑)確かに部長は非常識だけど、退院明けというのはこの練習試合を公平なものにするための必要なナーフな気もする。:P

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まじかよ、王城は本当に宵越を鍛えたんだな。井浦と畦道がどうなるかも見てみたい。

もう5話だし、次の話は全部試合になるかもしれないし、他のメンバーがかなり遅れて参加するのはちょっと寂しいな。試合後に面白そうだと言って参加するのかな。

それと王城のダークサイドについて説明してくれ。

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このエピソードのアニメーションはかなりすり減ってるように感じた。願わくば、次のエピソードがすごいからという意味であってくれ!

今回のエピソードを終えて複雑な気持ちだ。練習試合からの2回のレイドはエキサイティングだった。来週はもっと楽しみ。

みんなが上級生の人間関係を見逃しているようでなんだか味気ない感じがする。シーズンが終わる前に回想を期待したい。じゃないと彼らは普通のサブキャラみたいになって悲劇的だろう。

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このシリーズには全く予算が無いのだと思います。これではどんな良いアニメも期待できませんよね。このシリーズはこんなに良いのに、十分な視聴者も得られていませんし。

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正直に言う。このアニメはあまりにも過小評価されてる。つまりとても面白くて最高だ!畜生!

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みんな言ってることを繰り返すけど、これは全然注目されてない。攻める時にカバディと唱える奇妙なスポーツを知るためだけにでも、もっと多くの人に見る機会を与えてほしい。

MALでも7点だから、機会さえあれば少なくとも楽しめると思うし。

MAL:(My Anime List)の略、海外のアニメファンサイト

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男が「カバディ」と繰り返しているのを感じる最高のスポーツアニメだ。

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このアニメがこんなに眠っているのが信じられない。動揺してる。

私はこれを見てかなり楽しんでるわ。

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良いエピソード!王城キャプテンは国の代表チームに所属していたこともあり、色々と繋がりがあるようです。高谷は水泳で1番になって「もういいかなって」と言っていましたね。

ようやく試合ができるようになりました。練習試合ですが、試合であることに変わりはありません。そして、今まで知らなかったルールが紹介されていました。ボーナスラインの仕組みはとてもクールです。宵越がロールキックをして3ポイントを獲得したものとてもクールでした。しかし高谷は動じることなく王城との対戦に固執していますね。正直、王城の試合での戦いも見てみたい気もします。

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このエピソードはとても良かったです。みなさん友達にも教えてあげてください、もし十分な視聴者がいれば予算がもらえるかもしれません。

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休日前の締めくくりとして、いつもこのカバディのエピソードを見てます。ルールは完全には把握していませんが、面白くて魅力的です。監督とサッカー部の話は初心者の目線で説明するのに適していると思います。

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このアニメは回を重ねるごとに良くなってきてるけど、アートスタイルとアニメーションが唯一の難点だと思う。

いくつかの場面で体のプロポーションが崩れてたり、アニメーションが途切れ途切れだけど、それを除けば素晴らしいエピソードだよ。

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なんて素晴らしいシリーズだろう。もっと多くの人がこれを見るべきだよ。🥲

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正直なところ、もしこのシリーズが本気でうまくアニメ化されていたとしたらこのエピソードはすごくいい感じになってたと思う。静止画ではドキドキするような試合の雰囲気は味わえないよ。

終盤は宵越が主役でとても良かったけど、それでも6/10点だね。 ©_©

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部長のことが本当に気に入ってる。

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ライバル校のキャプテンとエースがめちゃくちゃイケてる!回想のおかげで水泳選手だった頃の高谷の上半身裸姿をみることができた。

真のスターはやっぱり宵越だね。各運動部が彼をスカウトする理由がわかる。彼はサッカーだけでなくスポーツ全般において天才的で、アスリートとしての高い意識も持ってる。

高谷はそんな宵越の完璧なライバルになるかも。水泳のトップ選手である高谷とベスト4の選手の宵越では、高谷の方が上に見えるかもしれないけど、高谷は個人競技で宵越は団体競技だ。カバディは団体競技だから長い目でみれば宵越のほうが有利だと思う。

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部長は優勝して日本一になりたいと思ってるのか。彼のチームが1試合も勝ってないというのは信じられない。

また、新しいチームを見ることができた。奏和高校のカバディ部はとても熱心で、素晴らしい選手が揃っていたね。この2チームの対戦は興味深い。

しかし宵越も試合の中で実力を示してくれた。あのロールキックは素晴らしかった。これまでの中で最高のエピソード。この後も間違いなく良くなっていくと思う。どちらのチームも大きな可能性を秘めてるし、能京も一歩も退かないだろう。素晴らしいエピソード。

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この試合はアートやアニメーションの質の低さが大きな妨げになってる。新キャラはスポーツアニメにありがちなものだしどうなるか。

正直、このアニメに興味を失いつつあるから、次のエピソードで興味を取り戻す何かが起こることに期待。

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あの3struggleはとんでもない動きだった。彼は非常に早いペースで上達してるな。

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どんどん良くなるな。

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うーん期待外れだな。これでカバディを見せるつもりなのか?スポーツアニメは「楽しそうだ」と思わせるものじゃないといけないのに、このアニメのカバディはかなりダサく見える。

まあ自分がカバディをプレーしたことがあるからかもしれないけど。

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今はまだ導入の段階だから、すべての動きの背景にある思考プロセスを伝える必要があって本物ほどテンポが速くないんだろう。回を重ねるごとに改善されていくんじゃないかな。

アジアだけのスポーツをアニメ化してくれたことに感謝すべきだよ。

キャラクターやストーリーは良いわけだし見続けて良いと思う。

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今回のエピソードは文字通りパワフルで、次のエピソードは私たちの心を揺さぶるものになるでしょう。

なぜなら私たちは今、キャラクターの本当の可能性を知ることができたから…。

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今回はより興味深いエピソードであり、私たちの理解が深まるにつれてより良いものになっていってる。

あのキックはとても気持ちよかった。

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今回初めての練習試合の始まりですね。

両チームのキャプテンは、日本代表のカバディチームでアジア大会に出場経験があるそうです。

高谷は1分半のキャント時間で堅実なプレーを見せてくれます。しかし宵越のロールキックが脚光を浴びましたね。

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もしこの番組がハイキュー!!レベルのアニメーションだったらと想像しよう。この番組は素晴らしいが、唯一欠けているのはスポーツを見せるときのまともなアニメーションだ。私たちが見ることができるのは極端な手のズームと、その後のstruggleの止め絵だけ。次のエピソードでは試合が行われるので、少しでも良いアニメーションを期待してる。

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Ohhhhhhhhhhh、盛り上がってきた!

選手たちがぶつかり合って俺も燃えてきた!完璧な10点満点だ。

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アニメーションが悪いのははっきりわかるけど、そうではないというか…なんか変なんだよ、説明できないけど。でもそれは問題じゃなくて、少ない予算や人員をうまく使ってると思うし、すごいとは思わないけど、体験は壊さないようにちゃんと伝わるようにはなってる。

どちらかというと賞賛したい。

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以上、第5話の海外の反応でした。

いよいよ練習試合が始まって海外の視聴者も盛り上がってきているようです。

しかし感想スレッドのコメント数が少ないことからか、注目のされてなさや予算についてのコメントも増えてきました。

また、アニメーションの質についてもよく言及されるようになりました。内容が賞賛されているだけに少し悲しいですね。

「私たちが見ることができるのは極端な手のズームと、その後のstruggleの止め絵だけ。」というコメントは個人的にグサッと刺さりました…。

原作ファンとして、予算の少なさや1クールである件については正直恨めしい気持ちもあります。しかし最後のコメントのように、少ない予算でなんとかやって下さっている制作の方々には感謝しかありません。


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